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山久会の山行記録
・以下の山行記録は、山久会の3名以上のメンバーで山歩きしたものである。
・5回以上の参加者2024年末を以って累積を終了しました。
久家    172回    中嶋      56回   奥村(光)   13回
鈴木(志) 165回    笹沢     52回   市川(大塚) 13回 
山口    156回    橋本     44回   鈴木(博)    9回  
門馬    156回    山田(豊   44回   遠藤       7回   
佐々木   106    山下       33回   野田        7回   
木村    104回    松本     20回   杉山       6回
落合     70回    山田(弘)  15回
No 期日 参加者
205 2025年12月21日 忘年山行 日和田山(305m)   山口(L)、鈴木、門馬、佐々木、山下、笹沢、木村
日和田山からは遠く筑波山や東京スカイツリーまでも眺望でき、巾着田の河原ではおでんを食べながら今年のふりかえり、来年の計画づくりを行った。
204 2025年11月24日 金沢文庫散策   落合(L)、笹沢(SL,記録)、鈴木、門馬、佐々木、山下、山口、木村
晴天に恵まれてゆっくり散策を楽しめた。中華街の雑踏の中に入らずに店に到着して中華料理を楽しむことができました。
203 2025年10月28日 柏木山(303m)   木村(L)、鈴木、門馬、佐々木、山下、笹沢、
フェンス尾根コースを奮闘して登った山頂。晴れた空に北東から南西に眺望が広がっていて、遠くのビル・塔、丹沢・奥多摩山系の山々、少し雲に隠れた富士山がよく見えた。あちらこちらに設置された素朴な木造り人形に歓迎されているようでした。
202 2025年5月12日 高尾山(599m)   佐々木(L)、鈴木、山下、笹沢、山口、木村
前夜は雨が降り、天候が心配されたが、天気予報では降水確率は20%程度と低かったので実施する。裏高尾の蛇滝口から登る。頂上は遠足の小学生でいっぱいだった。
201 2025年4月10日 滝山城址公園散策   山下(L)、鈴木、佐々木、笹沢、山口、木村
滝山城の縄張り跡の複雑な散策路を4時間近くうろうろしました。
200 2025年3月11日 小江戸川越散策   鈴木(L)、門馬、佐々木、山下、笹沢。山口、木村
川越は蔵造りが有名で多くの観光客が訪れるが、他にも見どころが沢山ある。江戸城から移築した建物がある喜多院や日本100名城の川越城もお勧めだ。一日名所を巡って17,000歩、いつもの山行と同じようによく歩いた。
番外5 2025年1月26日 家偉族   山口(L)、鈴木、門馬、佐々木、山下、木村
新年会を兼ねての継続検討会、200回達成記念行事の予定、今後の活動の方向性、そして2025年活動計画をつくった。
199 2024年12月13日 忘年山行長尾平   山口(L)、門馬(記録)、佐々木、山下、木村
久しぶりの温泉山行、やっぱり仕上げは温泉が良い。200回記念行事、来年以降の山久会は今回の不参加者の意見も聞きたく1月に継続協議することにした。
198 2024年11月23日 鳩ノ巣渓谷   木村(L)、門馬、佐々木、山下(記録)、山口
古里駅から奥多摩駅まで鳩ノ巣渓谷・白丸ダム湖畔・数馬渓谷に沿ってウオーキングトレールとして整備された遊歩道をハイキングした。我々高齢者に少し厳しいアップダウンも多かったが、秋晴れにも恵まれ、木々の色づきや木洩れ日、それらの映える渓谷の見所を堪能できた。
197 2024年10月10日 多峯主山(270.7m)   木村(L)、鈴木、門馬、佐々木(記録)、山下
遠方の山々が雲に隠れた多峯主山からの展望も、すっかり花が消えた巾着田の曼殊沙華も、期待外れになった。奥武蔵自然歩道を歩き低山を巡る今回のコースは猛暑で7月から休んでいた参加者に良い足慣らしになり、総じて心地良くもあったようだ。
196 2024年05月21日 三室山(646m)   木村(L)、鈴木、久家、門馬、山口(記録)
札所巡りしながら参道を登った山頂に建つ愛宕神社・奥ノ院の立派な構えに感銘、途中の88展望台及び巻き道からの眺望が想像以上に素晴らしかった
195 2024年04月16日 物見山(375m)   山口(L)、鈴木(記録)、門馬、木村
物見山からの景観がなかった分、予定外のスカリ山からの眺望は絶景だった。帰りの町営バスにこれからの高齢化社会の姿を感じ取ることができた。
194 2024年03月10日 横沢丘陵、天竺山(310m)   鈴木(L)、久家、門馬(記録)、佐々木、山口、木村
横沢の里山にも湿地のいきものが動き出し確実に春が来ている。唐松山から天竺山に至るコースで唐松山までが凄かった。人が通った僅かな形跡を探りながら登った。立ち入り禁止の看板に納得する。山頂に到達時は安堵した。三月のぽかぽか陽気の中、楽しい山行だった。
193 2024年02月27日 小仏城山(670m)   佐々木(L)、鈴木、久家、門馬、笹沢(記録)、山口、木村
晴天なれど、東京地方は強風注意報が出されており、状況次第では引き返すことも考慮に入れてバスに乗る。思ったより風は強まらず、山頂では真っ白に輝く富士山を眺めることができた。
192 2024年01月30日 津久井城山(375m)   門馬(L)、鈴木、久家(記録)、佐々木、笹沢、山口、木村
風もなく、この時期にしては暖かな陽気の中、戦国時代に作られた津久井城の城址を偲び、津久井湖や丹沢の山並みの眺望を楽しむことができた。
191 2023年12月05日 長尾平   久家(L)、門馬、佐々木、笹沢、山口、木村(記録)
寒空の下だが、1年の回顧を楽しくできた。久家は今回でリーダーを引退させて戴きます。皆様のご支援ご協力に感謝・感謝。山久会は永久に不滅です!
190 2023年11月27日 鳶尾山(234m)  久家(L)、鈴木、門馬、佐々木、山口(記録)、木村
低山だが見所が多い。鳶が上空を舞っていたのは印象的。往きも帰りもバスだが、本数が多いので気楽。
189 2023年10月31日 加治丘陵(阿須山188.6m)  木村(L)、鈴木(記録)、久家、門馬、佐々木、笹沢、山口
常日頃トレーニングしている加治丘陵の見所を紹介。突然の熊出没でいろいろと変更が生じたが、みんなで低山ハイキングをのんびりと楽しんだ。
188 2023年09月22日 城ヶ島ハイキング  笹沢(L)、鈴木、門馬、佐々木、
暑い暑い夏もようやく一息という時のハイキングになりました。列島全体が雨っぽい空模様でした。しかし、城ヶ島の天気予報によればハイキングの間は雨なしでした。久しぶりのハイキング実施ができました。
番外4 2023年07月18日 家偉族  鈴木(L)、門馬、中嶋、佐々木、笹沢、山口、木村
当日は門馬さんリーダーで三浦半島を予定していたが、海岸線を歩く予定が舗装道路の歩行となること、暑さが酷いこと等から、山行は中止となる。鈴木さんの提案でランチ会に変更。立川駅前の家偉族に有志集合となる。
187 2023年04月22日 今熊山(505m)  鈴木(L)、久家、門馬、佐々木、笹沢(記)、木村
今熊山の三つ葉ツツジは例年より早く開花し既に散っていたが、萌える新緑の山行は行程に難所もなくのんびりと春を満喫した。
186 2023年03月21日 仙元山(299m)  久家(L)、鈴木、門馬、佐々木(記)、木村
仙元山山頂は展望に乏しいが、山腹の見晴らしの丘公園と山麓のカタクリの群生が楽しませてくれる。
185 2023年02月5日 浅間嶺展望台(890m)  佐々木(L)、久家(記)、鈴木、門馬、中嶋、笹沢、山口、木村
快晴にも拘わらず、浅間嶺展望台からの南方の富士山を見ることは出来なかったが、北方の山々の眺望を楽しむことができた。また、払沢の滝の滝壺には落下した大量の氷結を見ることができた。
184 2023年01月21日 ポンポン山(約30m)  久家(L)、鈴木、門馬、佐々木、笹沢、山口(記)、木村
ポンポン山への道すがら岩室観音堂、吉見百穴、吉見観音等の遺跡旧跡に寄ったが、強い北風の影響か土曜日にしては観光客がかなり少なく、我々のペースで歩くことができた。
183 2022年12月25日 南山(544m)  門馬(L)、鈴木(記)、久家、佐々木、笹沢、山口、木村
事前にタクシー予約に手間取るというハプニングがあったが、12月とは思えない暖かさの山道を歩くことができ、山頂からは宮ケ瀬湖や丹沢の山並みを堪能できた一日であった。
182 2022年09月30日 新倉山(1180m)~霜山(1302m)~天上山(1140m)  山口(L)、門馬、笹沢、木村(記)
朝にJR電車の人身事故があり、集合時間が40分も遅れたが、LINE活用のおかげで無事に計画通りの山行が出来た。それも富士山初冠雪と重なるタイミングであった。
181 2022年05月27日~28日 多気山(377m)と宇都宮アルプス(本山562m  久家(L)、鈴木、門馬(1日目 記)、笹沢(2日目記)、山口
1日目多気山 : 久しぶりに傘をさして登ったが、御殿平で雨が止んだ。今日の多気山は我々だけの山だった。
2日目宇都宮アルプス : 宇都宮アルプスは8峰あるが、本山まで歩いただけで充分堪能。低山だがミスをすると大変なことになる侮れない山。
180 2022年04月29日 石砂山(578m)  佐々木(L)、鈴木、久家(記)、門馬、中嶋、笹沢、山口、木村
石砂山は2年越しの計画で、ギフチョウを期待したが、遅かりしだった。篠原―石砂山のピストン山行に変更して如何にか降雨を避けることが出来た。
179 2021年12月25日 聖峰(380m)~高取山(556m)  久家(L)、鈴木、門馬、佐々木(記)、笹沢、山口
段差が大きい木段や露岩の急坂で消耗し、低山ながら手強いコースだった。
178 2021年11月13日 龍崖山(246m)~柏木山(303m)  木村(L)、久家、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、笹沢、山口(記)
コロナ禍の鎮静化で久々に再開。青空にも恵まれ、市街地近くの低山二座を無事に完登。龍崖山・柏木山の山頂には素晴らしい眺望が待っていた。
177 2020年01月25日 武山(200m)~三浦富士(183m)  久家(L)、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口、木村、笹沢
山中で記憶に残るものは少なかったが、出発前に見た戦艦陸奥の主砲と下山後に見た平和の母子像が印象的だった。
176 2019年12月12日 忘年山行金比羅山(468m)  久家(L)、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口、木村
雲一つない好天で12月にしては気温が高く快適な忘年山行。赤色、黄色、褐色の冬紅葉が美しく映えていた。 奇しくも琴平神社の上の琴平丘陵山行、琴平神社が山頂にある金比羅山山行と続いた。
175 2019年11月29日 琴平丘陵(408m)  門馬(L)、久家、中嶋、山口、木村
昨日まで降り続いた雨がうそのように上がり絶好のハイキング日和となった秩父路を歩き、護国観音、岩井堂などの史跡、両神山、二子山の山並み、武甲山の山容、赤や黄色に染められた紅葉、を満喫した。
174 2019年11月09日 紅葉台(1165m)・三湖台(1203m)・五湖台(足和田山 1355m)  木村(L)、久家、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口
紅葉は10月の台風で想定以上に不出来、富士山も全体的にガスっていて残念。三湖台から眺めた西湖と王岳・鬼ヶ岳・十二ヶ岳からなる山稜が素晴らしかった。土曜日で多様な人々との交流もあり、総じて楽しい山行でした。
173 2019年09月21日 景信山(727m)-小仏城山-高尾山  佐々木(L)、久家、鈴木、門馬、中嶋、山口、木村
当日の午後の降水確率60%と可成り高い中ではあったが、実施することに決定した。久しぶりに、常連全員が参加となり、当日は曇りを維持し、比較的涼しい中での山行となった。
172 2019年05月10日 扇山(1137.8m)  鈴木(L)、久家、門馬、山口、木村
扇山のツツジ新道からの登山はかなり急登できつかったが、植林の中に咲くヤマツツジのオレンジ色の花に元気をもらい登りきれた。かなり暑い日だったが、五月の爽やかさを肌に感じた。
171 2019年04月09日 要害山(536m)  山口(L)、鈴木、門馬、佐々木、木村
不安なスタートが一転して素晴らしい一日となった。桜は満開、天気は快晴の山びより、前日、翌日の雨が嘘のよう。要害山山頂では偶然、専門員から戦国時代の砦の跡(土塁、堀切)や砦の解説も聞けた。
170 2019年03月12~13日 安曇野の山  久家(L)、鈴木、門馬、木村
不安定な天候により残念ながら両日共北アルプスの大展望が得られなかったが、箱庭の様に安曇野を俯瞰した。積雪は予想に反して殆どなかったが、観光の車に出会うことなく、静寂な山歩きを楽しめた。
169 2019年02月05日 鷹取山(139m)  久家(L)、鈴木、門馬、佐々木、山口、木村
予報に反して曇り空で終日寒かった。海の展望は冴えなかったが、クライミングを見られたので好しとしよう。
168 2019年01月08日 金山(239m)  久家(L)、鈴木、門馬、山口、木村
金山の様に種々の城跡が復元されている戦国山城は珍しい。石積みの虎口から攻め上がるのは困難だったろうと興味深く観察した。
167 2018年12月20日 長尾平  久家(L)、門馬、中嶋、佐々木、山口、木村
今年の忘年山行も長尾平。この時期にしては気温が高い上に風がないので寒さを感じない。想定外のことが2件あって、JR御嶽に戻る。
166 2018年11月30日 日連アルプス(金剛山419m~宝山374m)  木村(L)、鈴木、久家、門馬、佐々木、山口
JR藤野駅南方の日連地区に位置する小規模アルプスで、中央線沿いから小金沢連峰に至る山々を同定したり、紅葉狩りしたりして、晩秋の低山登山を楽しんだ。
165 2018年08月21~23日 岩木山(1,625m)と八幡平(1,613m)  木村(L)、鈴木、門馬、山口
濃霧と小雨の中を強風に煽られ登頂した岩木山は展望ゼロ。翌日は快晴となり、鏡沼・八幡沼・高層湿原・源太森を巡り八幡平の素晴らしさを堪能した。
164 2018年06月22日 吾妻山(481m)  久家(L)、鈴木、佐々木、山口、木村
雨続きの後に晴れたのは幸いだが、暑さには参った。花もなく遠出の割には平凡な山行だったかも知れない。
163 2018年05月13日 金剛山(370m)・高倉山(456m)  久家(L)、鈴木、門馬、山口、木村
藤野駅の南方に位置する静寂な低山三山を歩いた。山麓には個性豊かなオブジェが点在していた。
162 2018年04月19日 蓑山(587m)  佐々木(L)、鈴木、久家、門馬、木村
桜の名所であるが、ソメイヨシノは終わっていて、ところどころに八重桜が満開、ヤマツツジはもう少しというところ。帰りに羊山公園に立ち寄ったが、芝桜ももう少しで、ジャストタイミングはなかなか難しいものである。
161 2018年03月23日 大楠山(241m)  門馬(L)、鈴木、久家、佐々木、木村
241mの低山ですが山頂からの相模湾の眺望と一面の菜の花畑に感動し、下山時の前田川遊歩道の飛び石渡りを楽しんだ一日でした。
160 2018年02月27日 日向山(633m)  山口(L)、鈴木、久家、門馬、佐々木、木村
残雪の武甲山を望みながら山道を歩いたが満開のろう梅と芦ヶ久保の氷柱の解ける様に春の訪れを感じることができた。
159 2018年01月25日 六国見山(147m)と衣張山(120m)  久家(L)、門馬、佐々木、山口、木村
極寒の下、超低山の六国見山と衣張山に登る。僅かな距離で観光客の喧騒から逃れ、深山の雰囲気。
158 2017年12月14日 長尾平忘年山行  久家(L)、鈴木、門馬、山口、木村
北風が御岳で吹き荒れていたが長尾平のベンチには届かず、快適に飲食歓談できた。つるつる温泉は空いていて、のんびり過ごせた。
157 2017年11月30日 宝登山(497m)  鈴木(L)、門馬、佐々木、山口、木村
日中の降水確率が20~30%程度だったので山行を実施したが昼食時に雨がぱらぱらと降ってきて上長瀞に向かうコースは断念した。心配した雨もたいしたことなく、今年最後の紅葉を楽しんだ。
156 2017年11月2日 城峰山(1038m)  木村(L)、鈴木、久家、門馬、佐々木、山口、
久々の6名参加のためゆっくり山行に徹した。長雨後の秋晴れで気分も爽快。天狗岩では狭い岩場に順繰りに立ち両神山方面の眺望を、城峰山頂では電波塔の展望台から360°眺望を堪能した。
155 2017年08月28~9日 乗鞍岳(3026m)  木村(L)、鈴木、門馬、山口、
畳平は濃霧と細雨で視界零の世界だったが、肩の小屋に着く頃には青空が覗く程に回復。強風と高山特有の息苦しさを乗り越えて全員で名峰の頂に立ち記念写真に収まった。
154 2017年06月02日 能岳(543m)  門馬(L)、鈴木、久家、山口、木村
快晴の木陰の道を行く快適な山行で、やや強めの風が富士山の周囲の雲を払うと共に暑さを和らげてくれた。八重山展望台の絶景と各所から見えた秀麗な富士を堪能した一日でした。
153 2017年03月09日 官ノ倉山(344m)  山口(L)、鈴木、久家、門馬、木村
低山といえど登り甲斐あり、頂上からの上州の山々の景観がすばらしかった。途中に寄った小川元気プラザ、吉田家住宅、天王池、穴八幡古墳もそれぞれに感銘を受けた。
152 2017年02月07日 源氏山(93m)  久家(L)、鈴木、門馬、山口、木村
古都鎌倉のハイキングコースを「縁切寺」を口ずさみながら歩く。意外に歩き難い所もあり、我々の様に山靴でないと楽ではない。
151 2016年12月13日 長尾平  久家(L)、鈴木、門馬、山口、木村
参加者5人と忘年山行にしては寂しかったが、長尾平では日差しがあって寒くなく、今年の回想や来年の予定などを歓談した。
150 2016年11月22日 石老山(702m)  門馬(L)、鈴木、山口
参加者の半減と天候不順、おまけに家を出る直前の福島の地震という波乱の幕開けであったが、当日は秋晴れで山頂からは富士山も見え快適な山行となった。
149 2016年10月11日 榛名天狗山(1179m)  山口(L)、久家、鈴木、門馬、佐々木、木村
名のとおり天狗が岩場を飛び舞う姿が想像できる山。かつて修験者の修業場として栄 えたようだが今日は一山貸し切りで、山行で身を清めた後は七福神の集まる榛名神社で幸福長寿を祈願した。
148 2016年08月8日~9日 秋田駒ヶ岳(1637m)  門馬(L)、鈴木、山口
台風5号の到来と出発直前の久家リーダーの不参加というアクシデントの下の波乱の旅立ちだが、初日の小岩井農場(盛岡)は天気も良く、岩手山がよく見える広大な農場で農場名の由来が印象的であった。二日目の駒ケ岳は雨模様であったが高山植物の宝庫という印象の残る山行であった。
147 2016年05月31日 生藤山(990m)  佐々木(L)、久家、鈴木、門馬、中嶋、山口、木村
雨上がりの森林の中、湿度100%でサウナに入っているようでした。その中に朱色に咲く山つつじが色鮮やかでした。
146 2016年04月13日 宝登山(497m)  鈴木(L)、久家、木村
夜には雨という予報だったが、日中は薄日が差してピンクの桜の花びらがより綺麗だった。長瀞アルプスはなだらかなコースで楽勝。途中へびに出会ってびっくりした。
145 2016年03月08日 鐘撞堂山(330m)  鈴木(L)、久家、門馬、佐々木、山口、木村
玉淀駅からは初めてという声もあって、スタート地点にしたのは良かった。今日は4月下旬の異常な陽気で着衣が暑く感じられた。埼玉にこんなポピュラーな山があるとは思わなかった。
144 2016年02月02日 鎌倉アルプス(159m)  久家(L)、鈴木、門馬、中嶋、山口、木村
鎌倉アルプスと大仰な名の里山だが、鎌倉幕府の要害になっていて、大岩に刻まれた仏、多数の切り通し、浸食岩に歴史を感じた。また、建長寺と鶴岡八幡宮に立ち寄り、古都の魅力を堪能した。
番外 2015年10月30日 破風山(626.5m)  鈴木、木村
17日が30日に延期になり参加できたのは、鈴木、木村の2名。平日のバス時刻に合わせるため札立峠から大前山にも登り、山頂近くの展望台で昼食を取りました 。穏やかな秋晴れで最高でした。
143 2015年08月6~7 日 硫黄岳(2760m)・天狗岳(2646m)  木村(L)、鈴木、山口
猛暑を放れ、1泊2日で硫黄岳・天狗岳を巡った。硫黄岳での壮大な爆発火口跡、西天狗岳からの硫黄岳・横岳・赤岳・阿弥陀岳の展望、砂礫帯に生息するコマクサの花が印象的でした。
142 2015年05月22日 大高取山(376.4m)  鈴木(L)、久家、門馬、中嶋、山口
急遽、木村さんと佐々木さんが不参加となり総勢5名。約1時間は車道歩きとなったが、登山道に入ると若葉の清涼な空気の下、足取りも軽く心身共に爽やかなハイキングとなり、里山の温かさが感じられた。
141 2015年04月17日 皇鈴山(679m)~登谷山(668m)  山口(L)、鈴木、門馬、佐々木、木村
奥武蔵の4月の里山風景は本当にすばらしい。2週間早ければ日本水(ヤマトミズ)付近のゴヨウツツジ、2週間遅れれば山ツツジのトンネルが楽しめたに違いない。また来たい。
140 2015年03月12~13日 玉原高原スノーシュー  木村(L)、久家、鈴木、山口
広大なブナ林を抱える玉原高原で1泊2日でスノーシューを楽しむ。1日目は南東に武尊山展望エリアまで進み、2日目は北西にブナ平まで進みペンションに戻るコースを散策した。
139 2015年02月27日 堂所山(731m)  佐々木(L)、久家、鈴木、門馬、中嶋、山口、木村
前日の深夜に低気圧が通過し、当日は晴天となる。北高尾山稜は低い割には起伏も多く、距離も有り、なかなか厳しいコースであった。
138 2015年01月17日 嵯峨山(315.5m)  久家(L)、鈴木、門馬、佐々木、山口、木村
千葉県の山は里道や仕事道が多く、麻綿原高原での新ハイの様に道迷いし易いことを実感した。
137 2014年12月18日 戸倉城山(434m)~盆堀山(391m)      久家(L)、門馬、佐々木、山口、木村、(瀬音の湯直行:鈴木、中嶋)
台風並みの低気圧が北海道を通過中だったが、山行中は幸いに風が弱く好展望であった。冬の平日のせいか他のハイカーには全く出会わなかった。
136 2014年12月4日 金時山(1213m)      久家(L)、門馬、山口
急坂を登りきれば、富士山が指呼の彼方に全身を惜しみなく曝け出している。富士 山は巨大な山だと改めて実感する。
135 2014年11月18日 月夜見山(1147m)      木村(L)、鈴木、門馬、佐々木、山口
都民の森から砥山に登り周遊道路を避けるよう沿う尾根道を風張峠、月夜見山と進んだ。そこからは木立の間々に奥多摩湖を眺めながら下った。小河内峠を過ぎると下山道は激しくなり、あっと言う間に奥多摩湖畔に着いた。
134 2014年10月30日 神楽山(674m)~御前山(730m)~菊花山(644m)
    
 久家(L)、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口、木村
北方に扇山、百蔵山、岩殿山、雁ヶ腹摺山、滝子山等を、南方に富士山、鹿留山、九鬼山、御正体山、今倉山等の道志の連山、倉岳山等の中央線沿線の連山を展望でき、秋山の良さを味わった。
133 2014年9月26日 茅ヶ岳(1,704m)~金ヶ岳(1,764m)
    
 中嶋(L)、鈴木、久家、門馬、佐々木、山口
台風一過、快晴とはいきませんでしたが、まあまあの晴天。偽八つの異名のある、深田久弥終焉の地としても有名な茅ヶ岳、それより60mほど高い金ヶ岳を巡る、最近ではややハードな山行でした。
132 2014年7月29日 北高尾山稜(杉の丸612m)
    
 佐々木(L)、鈴木、久家、中嶋、木村
梅雨も明け、猛暑が続く毎日だったが、今日は風もあり湿度も低く、爽やかな森林浴を楽しめる一日だった。久家さんの復帰初回山行となり、コースは起伏のあるタフなコースで、登りは我々だけ、行き交う人も少ない静かなコースだった。
131 2014年6月23日 鍋割山(1,272m)
    
 木村(L)、鈴木、門馬、佐々木、山口
曇り空で富士山・江ノ島は全く見えず山頂の展望は期待外れでしたが、鍋割山荘の鍋焼きうどんは評判通り美味しかった。帰路は雨の中を急斜面の続く小丸尾根を下ることになり、そのためか、1名が首を蛭一匹に吸座された。
130 2014年5月26日 大霧山(767m)
    
 鈴木(L)、山口、門馬、木村
梅雨前の湿った空気で夕方雨の予報だったが決行、佐々木さんは風邪で不参加。秩父高原牧場のポピーは見事だったが到着まで時間がかかった。雨が降りそうで旧定峰峠から経塚に下ることにした。
129 2014年4月28日 岩殿山(634m)
    
 山口(L)、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、木村
歴史あふれる岩殿山は山梨百名山の中では標高は下から二番目だが築坂峠からの岸壁群やクサリ場等の醍醐味は「お茶」の思い出とともに忘れられない。
128 2014年3月31日 大洞山(536m)
    
 門馬(L)、鈴木、中嶋、佐々木、木村
遠景に白一色の富士山、南アルプス、残雪の蛭ヶ岳、山道にすみれや河津桜を眺めつつ、陽春の南高尾山稜の山行を満喫しました。
127 2013年12月14日 小仏城山(670m)
    
 山口(L)、鈴木、門馬、中嶋、佐々木、木村
久家リーダーのいない初の忘年山行、小仏城山の宴席でリーダーの半年後の復帰を願って、その間の山行をメンバーで頑張ろうと山別に役割分担した。
126 2013年11月12日 伊豆ケ岳(851m)
    
 鈴木(L)、門馬、山口
4ヶ月ぶりの山行に、参加したのは3人(山口、門馬、鈴木)と小人数でしたが、ブランクを感じさせない歩き方で、晩秋の伊豆ヶ岳を十分楽しんできました。久家さんがお休みのため、今回、鈴木がリーダーを務めました。
125 2013年6月5日~6日 尾瀬ヶ原~尾瀬沼(最高地点:1781m)
    
 鈴木、門馬、中嶋、佐々木、木村、久家
鳩待峠から尾瀬ヶ原を横断し沼山峠まで歩く。前方に燧ケ岳、後方に至仏山を仰ぎながら進み、湿原に掛かった木道の左右には水芭蕉が咲き乱れる。2日間で10年分の水芭蕉を鑑賞する。
124 2013年5月21日 越上山(567m)
    
 鈴木、門馬、山口、久家
休日ならばハイカーで賑わうコースだが今日は別の場所の様に静か。東京近郊の低山は平日に限る。3人には地図を見ながら歩いてもらった。
123 2013年5月7日 権現山(1312m)
    
 鈴木(L)、門馬、中嶋、山口
山行直前のリーダーのリタイア、参加者2名減などのハプニングはあったが、好天の下、下りの快適な尾根歩きに満足。 
122 2013年4月13日 熊倉山(966m)
    
 門馬、木村、山口、久家
予想に反し山桜は早かった。三国山では、北都留の権現山等、滝子山までの大菩薩連嶺、南アの荒川、赤石等が遠望できた。 尾根道では芽生え始めた雑木林に癒された。 
121 2013年3月29日 倉見山(1256m)
    
 鈴木、門馬、中嶋、木村、山口、久家
久しぶりに6名で歩く。登りは手も使う急坂だが、下りは富士を見ながら歩く緩やかな道。富士は間近で巨大に見えたが、春霞かそれとも大陸からの影響か薄ぼんやりでさえない。 
120 2013年2月26日 四阿屋山(771m)
    
 鈴木、門馬、山口、久家
低温続きのせいか期待していた福寿草は殆ど見られなかった。反面、山頂直下の急坂は部分的に凍結していて、緊張を強いられた。共に予想外。男性三人で武甲の湯で疲れを取った。 
番外 2013年2月7日 大涌谷~宮ノ下
    
 鈴木、門馬、山口、久家
神山から駒ヶ岳を歩く予定であったが、バスを大湧谷で降りると雪面に体が薙ぎ倒されるような強風で、登山を断念する。黒い温泉卵を食べてから宮ノ下に下り、共同浴場太閤湯で入浴し、炬燵でゆったりと休憩する。  
119 2012年12月01日 城山湖と草戸山(365m)
    
 鈴木、杉山、市川、門馬、佐々木、山口、山下、奥村、吉沢、久家
今年の忘年山行は初めての城山湖となる。小松橋セブンイレブンから約2時間の山行で城山湖堰堤を経てはなさき休息所へ、恒例のおでんを温め、一杯、年度表彰、突然のクイズ、プレゼント交換等の後、草戸山を経て高尾山口へ。 
118 2012年11月02日 掃部ヶ岳(1499m)と杏ヶ岳(1292m)
    
 鈴木(SL)、門馬、笹沢、山口(L)
榛名湖畔の紅葉は情報どおり真っ盛りで、榛名外輪山はもっと素晴らしいと期待したが葉は既に散っていた。それだけに山は明るく、遠く前橋、高崎方面までうっすらと望むことができた。 
117 2012年08月22日~8月24日 蝶ヶ岳(2677m)
    
 鈴木(SL)、佐々木、門馬、山口(L)
 久しぶりの宿泊山行で、常念山系の蝶ヶ岳に臨む。豊科-三股から入り、徳沢-上高地に抜ける。お花畑が満開だった。
116 2012年08月16日 三頭山(1572m)
    
 鈴木、門馬、山口、久家
 山久会としては初めての地図読み山行、歩程を細かく区切り、3人に交代で目的地までの地図読みをしてもらった。また、下界は猛暑だったが、木陰で風が抜ける所が多かったので苦にならなかった。
115 2012年06月08日 荒山(1525m)
    
 門馬、山口、笹沢
 4ヶ月ぶりの山行は故障者続出で3人登山、スタートからタクシーに撹乱されるも予想外の天気の良さと「ツツジ満開の初日」に気分一新、心地よい山行となりました。
114 2012年04月07日 羽村取水堰~草花丘陵
    
 鈴木、橋本、門馬、中島、佐々木、木村、笹沢、久家
 羽村の堰の桜は開花したばかりで、大半が未だ蕾み。草花丘陵は予想に反して人が少ない。4月としては寒い一日。山久会の過去の山行と比較して最も楽な山行(ウオーキング)であった。
113 2012年01月04日 行道山(442m)
    
 鈴木、佐々木、山口、久家
 行道山浄因寺、大岩毘沙門天、両崖山御嶽神社、織姫神社、鑁阿寺の神社仏閣に初詣をし、足利学校に短時間入学した。
112 2011年12月23日 長尾平
    
 鈴木、門馬、松本、中嶋、佐々木、山下、木村、山口、笹沢、市川、杉山、橋本、山田、久家
 恒例の忘年山行。昨年より集合時刻を30分早めたため二つのテーブルを確保でき、予報より暖かい陽の下で約3時間の飲食歓談の時間が瞬く間に過ぎた。
111 2011年12月04日 秩父御岳山(1080m)
    
 鈴木、門馬、佐々木、木村、山口、久家
 御岳山といっても奥多摩の御岳山より大分手強い。山頂から山久会で登った雲取山や両神山を遠望。師走となると、快晴の日曜日でも山も温泉も空いている。
110 2011年10月28日 西沢渓谷          最高地点(1390m)
    
 鈴木、門馬、木村、久家
 快晴の下、次々と現れる優美な滝、繊細な滝、豪快な滝等を鑑賞しながら沢沿いに登る。平日なのに相当な人出、休日ならまともに歩けなくなるように思える。
109 2011年10月13日~14日 迦葉山(1322m)~谷川岳(1977m)
    
鈴木、門馬、山口、木村、久家
 13日迦葉山は久家Lが交通機関の影響で合流できず、木村Lのもとで登る、14日谷川岳は天気にも恵まれ、紅葉も真っ盛りであった。
108 2011年9月17日 武甲山(1295m)
    
鈴木、門馬、佐々木、山口、笹沢、久家
 4回流れた後の山行で、今回も天候が危ぶまれたが、出発時の僅かな間の小雨で済む。但し、山頂で展望は得られない。道を風が抜けるか否かで暑さがかなり違う。
107 2011年7月23日 御正体山(1682m)
    
鈴木、門馬、佐々木、山下、山口、久家
 盛夏だが晩夏の様な天候の上、ブナ等による日陰を歩くことが多いので、熱中症の心配はない。道志の最高峰であり、久しぶりに大きな山に登った印象。
106 2011年6月18日 関八州見晴台(771m)〜あじさい山
    
鈴木、門馬、松本、山下、木村、久家
 開けている関八州見晴台だが梅雨空で展望ゼロ。灌木が濡れているので、飯盛峠を通らずに林道を歩いて越生側に下る。あじさい山の紫陽花は葉化病で期待外れ。
105 2011年5月14日 青梅丘陵雷電山(494m)
    
鈴木、杉山、市川、門馬、松本、佐々木、山下、木村、久家
軍畑から大部分の人は高水三山に登り、青梅丘陵に登る人は少ない。今回の様に女性3人参加したのはいつだったろうか。辛垣城址には多数のシャガが咲いていた。
104 2011年2月4日 鳴虫山(1104m)
    
鈴木、門馬、山下、木村、山口、久家
山久会として日光の山は初めて。予想より積雪が少ない。しかし、神ノ主山までに全員がアイゼン着用。薄曇だが女峰山や男体山が見える。今回から久家以外の人にもシュリンゲとカラビナを持参してもらう。また、山行記録は参加者の持ち回りとする。
2011年2月5日 金精沢 左岸・右岸
    
鈴木、門馬、山下、山口、久家
山久会4回目のスンーシュー・ハイキング。湯本温泉の西から金精沢の左岸に沿って登り、金精道路を3本横切った地点で折り返し、右岸を下る。積雪は1m以上あり。
103 2011年1月15日 弁天山(285m)~網代城山(331m)
    
杉山、鈴木、門馬、佐々木、山下、山口、木村、久家     中嶋、笹沢、市川、
  五日市線への乗換のアクシデントがあり、9名であきる野市の静かな里山を歩く。中嶋、市川、笹沢各氏を交え、光明山荘で吉沢、杉山両氏の入会歓迎会を行う。
102 2010年12月18日 長尾平~日の出山(902m)
    
Aコース:鈴木、落合、門馬、佐々木、山下、山口、木村笹沢、久家 Bコース:杉山、市川、橋本、山田、奥村
 今年の忘年山行も天候に恵まれ、楽しい時間があっという間に過ぎる。長尾平でも日の出山の下りでも何故か例年より人が多い。
101 2010年11月23日 長淵丘陵(414m)
    
TSJ:杉山、宮崎、堀江、松本 KMP:吉沢、重冨、今儀、小山 山久会:鈴木、橋本、落合、門馬、佐々木、山下、山口 奥村、久家
 山久会主催、KMPRL協賛のハイキング。雨上がりのため、天狗岩や赤ボッコでは視界良好。下山後は有志で赤塚不二夫記念会館等に入る。
100 2010年11月13日 夫神岳(1250m)
    
鈴木、落合、門馬、松本、佐々木、山下、木村、山口、久家
悪路のため途中でタクシー下車。「松茸山のため入山禁止」の札多数。山頂までほぼ鉄砲登り。帰りは舗装道まで下る。
2010年11月12日 太郎山(1163m)
    
鈴木、橋本、山田、落合、門馬、松本、佐々木、山下、奥村夫妻、山口、久家
裏参道から登り表参道に下る。上田市民の山で多数の人が登るので、良く整備され歩きやすい。広い山頂から今回取りやめた子檀嶺山と独鈷山、明日登る夫神岳が見える。
99 2010年10月31日 陣馬山(855m)~ 景信山(727m)
    
鈴木、門馬、佐々木、山口、久家
前日に掃部ヶ岳と杏ヶ岳に登る予定だったが台風で中止し、翌日に雨でも苦にならない陣馬山にした。小雨だが、日曜日の山とは思えぬほどハイカーが少なかった。
98 2010年10月2日 小楢山(1713m)
    
鈴木、落合、門馬、佐々木、木村、山口、久家
  好展望が得られる小楢山だが、曇り空のため展望ゼロ。幕岩では緊張感を味わう。父恋し路の下りは苔むした露岩が多く、歩き難い。
97 2010年09月01~03日 燕岳(2763m)
    
鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口、久家
 合戦尾根は北ア三大急坂と言われるだけあってきついが、燕山荘の近くまで登ると、右に燕岳、左に槍ケ岳が現れ、苦労を忘れる。燕岳は花崗岩とハイマツによる白砂青松の世界。
96 2010年08月03~04日 苗場山(2145m)
    
門馬、佐々木、山口、久家
雷雨が心配だったが、無事に歩けた。苗場山手前の鞍部には多種の花が咲き乱れている。山頂周辺には多数の池塘があり、ワタスゲが揺れている。翌朝には槍を始め北アの連山を遠望できた。
95 2010年07月17日 鬼が岳(1738m)
    
門馬、佐々木、山口、木村、久家
 薄暗い樹林帯の下の急坂を登る。鬼ヶ岳の由来の角のような岩の傍は好展望。鍵掛峠への道は露岩が多く、時間が掛かる。
94 2010年05月15日 高柄山(733m)
    
鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口、久家
以前に歩いたときと較べると咲いている山ツツジが少なかった。鶴島御前山は登りも下りもかなりの急坂。
93 2010年04月24日 黒山(842M)~惣岳山(756m)
    
鈴木、門馬、中嶋、山口、木村、久家
選んだコースが地味な上に、連休前とあって、他のパーティにあまり会わない。沢井に下山してからシャガ等の花を期待していたが、残念ながら殆ど咲いていなかった。
番外 2010年04月17日 佐々木家
    
佐々木、橋本、山田、落合、門馬、山口、木村、久家
佐々木氏宅の裏山で筍掘り。その後、佐々木氏が打った蕎麦や奥様のお料理を戴きながら歓談。掘った筍を糠まで添えて戴いたが、柔らかくて美味しかったと後日誰もが言う。
92 2010年04月7日~8日 雲取山(2017m)
    
鈴木、門馬、中嶋、佐々木、山口、木村、久家(ゲスト:大柳、師岡)
初日は雨や霰の中を登る。雲取山荘の宿泊は我々のみ。2日目は好天の下、新雪を踏んで雲取山に登る。南アや奥秩父の展望に感激。巻き道崩落のため、予定外の七ツ石山を経由して下る。
91 2010年03月20日 経ヶ岳(633m)~
    仏果山(747m)
鈴木、門馬、中嶋、山口、木村、佐々木、久家
経ヶ岳から仏果山までミニ縦走。ヤセ尾根は要所にロープが張ってあり、心配ない。宮ヶ瀬湖湖畔に下り、別所温泉で汗を流す。
90 2010年02月9日~10日 北八ヶ岳
鈴木、門馬、中嶋、山口、木村、久家
高見石小屋を起点としたスノーシュートレッキング。2日とも雨模様で展望ゼロ。しかし、深雪の中を歩くのもたまには楽しい。収容人数150名の高見石小屋への宿泊者は我々6名のみ。
89 2010年01月16日 九鬼山(970m)
鈴木、、落合、中嶋、木村、久家
富士山は間近でくっきり見えた。九鬼山山頂では北面の山を多数山座同定できた。ただ、陽が当たらず、非常に寒い。
88 2009年12月19日 高尾山(599m)~       城山(670m
Aコース鈴木、、落合、門馬、松本、佐々木、中嶋、木村、山下、、笹沢、久家         Bコース:市川、橋本、山田、奥村
好天の下、一丁平の手前の東屋で飲み、食べ、語る。互いに持ち寄ったプレゼントを抽選で配る。千良木に下った後、9人は相模湖大橋からタクシーでやまなみ温泉に行く。
87 2009年11月15日 奥多摩むかし道 鈴木、橋本、山田、落合、門馬、佐々木、中嶋、野田、笹沢、久家                山久会以外:杉山、松尾、宮崎、松本、堀江、今儀、重冨
素晴らしい好天の下で多摩川沿いの紅葉を愛でる。
86 2009年10月17日 高畑山(982m)~ 倉岳山(990m) 鈴木(志)、落合、門馬、佐々木、中嶋、木村、山口、久家
好天の日が続いたが、生憎と今日だけ曇り空。展望は倉岳山で北側の近くの山が見えただけ。両山とも山頂にはそこそこの人がいたが、行動中は殆ど人に会わず、静かな山行だった。
85 2009年9月1日~4日 槍ヶ岳(3180m) 鈴木(志)、門馬、佐々木、中嶋、木村、山口、久家
槍沢添いに多数の高山植物が咲いている。雨にも拘わらず憧れの槍ヶ岳に遂に登頂。松本のホテル、槍沢ロッジ、槍ヶ岳山荘と3泊。
84 2009年8月22日 日の出山(902m)~大塚山(920m) Aコース:鈴木(志)、門馬、松本、佐々木、中嶋、木村、笹沢、久家 Bコース:市川、橋本、奥村夫妻
レンゲショウマの群生は見頃。全員で大塚山に登り、古里に下る。青梅線で鳩ノ巣に出て、鳩美で蕎麦を食べる。その後、鳩ノ巣渓谷沿いに白丸まで歩く。
83 2009年7月4日 大菩薩峠(1897m)~牛の寝通り 鈴木(志)、門馬、落合、佐々木、木村、山口、久家
梅雨の季節の上、一般のハイカーが歩く道でないので、静かな山歩きができた。小菅の湯はコストパーフォマンスが高い温泉である。
82 2009年5月14日 子の権現(645m) 鈴木(志)、橋本、山田門馬、、山口、久家
竹寺から子の権現を歩く。子の権現からの下りはシャガが多い。
2009年5月15日 両神山(1723m) 鈴木(志)、門馬、佐々木(喬)、木村、山口、久家
標高差約1060mの間に急斜面の巻き道、急登、鎖場が続き、麓からの往復はキツイが、ニリンソウやアカヤシオの花で疲れを忘れる。山頂は狭いが快晴のために北アまで望める大展望。
81 2009年4月11日 笠山(837m)~堂平山(876m)    鈴木、落合、門馬、中嶋、木村、山口、久家(L) 、
遠望は効かなかったが、登り下りともカタクリが咲いていて、白石車庫BSへ向かう道端には桜、桃、レンギョウなどが花盛りであった。下山後には花和楽の湯で汗を流す。
80 2009年3月28日 大山(1252m)    鈴木、落合、門馬、佐々木、木村、山口、久家(L) 、
男坂は段差があってきつい。阿夫利神社前から江ノ島が見える。山頂に近づくにつれ小雪が舞い、昼食時には手が冷たい。不動尻では多数のミツマタが満開だった。
79 2009年2月27日~28日 八島ヶ原湿原と車山(1925m)    鈴木、中嶋、門馬、山下、木村、山口、久家(L) 、
2度目のスノーシュー・トレック。初日の八島ヶ原は降雪の中で1周。2日目の車山は素晴らしい好天で360度の大展望が得られた。狐や兎の足跡が新雪に残っていた。
78 2009年1月17日 高川山(976m)    鈴木、落合、中嶋、門馬、久家(L) 、
アイゼンを付けるが残雪は少ない。高川山は360度の大展望の素晴らしい山だが、登山者が多いのには閉口する。大月に続く尾根では北東面が切れ落ちている下りがあった。
77 2008年12月20日 大塚山(920m)~ 鈴木、市川、橋本、山田、落合、門馬、佐々木、中嶋 、
  日の出山(902m) 松本、木村、笹沢、奥村、山口、久家 (L)
3コースに分かれて長尾平に集結する。好天の下で楽しく飲食し、今年の10山を振り返った。御嵩神社に参拝し、日の出山経由でつるつる温泉に下った。
76 2008年11月15日 表妙義自然探勝路 鈴木(志)、門馬、佐々木(喬)、
木村、山口、久家(L)
山久会では初めてピークに登らない山行。大の字の岩峰を経由したため、過去76回の中で最も鎖場が多く、スリリングな山行になった。
75 2008年10月10日 戸神山(465m) 鈴木(志)、橋本、落合、門馬、松本、佐々木(喬)、中嶋、山下、木村、山口、久家
沼田駅側からピラミッド形に見える。両手を使う岩場の急登が続く。山頂は360度の大展望。土合駅の長い階段を登って谷川岳慰霊碑に参拝し、水上では山岳資料館を見学。去来荘に宿泊。
2008年10月11日 吾妻耶山(1341m)~大峰山(1255m) 鈴木(志)、落合、門馬、松本、佐々木(喬)、中嶋、木村、山口、久家
雨天予報のため谷川岳を断念。塩水で蛭対策をしたが、いなかった様だ。吾妻耶山では展望が得られなかったが、虹が掛かっていた。上牧駅に近い風和の湯に急いで入浴。
74 2008年9月21日 秋山二十六夜山 (972m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、門馬、佐々木(喬)、中嶋、山下、山口、久家
予報と違って9.30頃から降り始め、寺下峠を断念したのは正解。日曜日なのに他のパーティに全く合わない。タクシーで東尾垂の湯に行く。
73 2008年7月12日 笹尾根 (1170m~    810m) 鈴木、門馬、落合、木村(L)
甲州と武州を東西に分ける尾根道をゆったりと行く。土俵峠で雨に遭遇、ルートを変更して日原峠から人里集落へ下山。瀬音の湯で、こざっぱりして帰る。
72 2008年6月28日 棒ノ折山(969m) 鈴木、木村、門馬、山下、
落合、久家、山口(L)
梅雨時の山行、一滴の雨にも会わず時々の陽射し気持ち良し。さわらびの湯でのビール 最高!
71 2008年5月17日 本社ヶ丸(1630.8m) 鈴木、木村、門馬、佐々木(喬)、
山口、落合(L)
天下茶屋を出発するときは、薄曇りで富士山が薄く見えていたが、尾根に出た頃には富士山は見えなくなっていた。しかしながら、柔らかい光のもと、三つ葉つつじの薄紫が続き、新緑が美しかった。
70 2008年3月8日 明神ヶ岳(1169m) 鈴木、落合、門馬、佐々木(喬)、
山下、山口、久家
春山の雰囲気で気持ちが良い。しかし、箱根竹のトンネルでは悪戦苦闘。勘太郎の湯で暖まる。
69 2008年2月11日 三国山(1340m) 鈴木、落合、佐々木(喬)、中嶋、
山口、久家
1m近い積雪で足を何度も取られたが、無風の快晴で、スノーハイクを充分に楽しんだ。
68 2008年1月13 日 筑波山(女体山:877m) 落合、門馬、佐々木(喬)、木村、
笹沢、山口、久家
御幸ヶ原へは露岩の急坂。霧氷が美しい。女体山からの下りでは命名された巨岩が次々と出現。
67 2007年12月15 日 上高岩山(1010m)~ 橋本、山田(豊)、落合、門馬、
奥の院(1077m) 佐々木(喬)、山下、木村、山口、久家
上高岩山でおでんとお酒。奥の院経由で日の出山を巻いて、つるつる温泉に下る。
66 2007年11月17 日 鹿倉山(1288m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、落合、門馬、
山下、山口、久家
遠望は効かなかったが、紅葉を楽しんだ。大寺山の仏舎利塔は場違いで奇異。
65 2007年9月15日 大菩薩嶺(2057m) 鈴木(志)、落合、門馬、中嶋、
山下、山口、久家
先日の台風のため荒模様で予定の牛の寝通りは断念。上日川峠から大菩薩峠、大菩薩嶺、唐松尾根と周回し、裂石に下って、大菩薩の湯で汗を流す。
64 2007年7月26日 夜叉神峠~薬師岳~ 鈴木(志)、落合、門馬、佐々木、
 ~28日 観音岳(2840m)~白鳳峠 山口、久家
南ア4度目で初めて雲のない北岳を仰ぐ。可憐なタカネビランジに感激。高嶺から白鳳峠経由で広河原へは嫌になる程下る。
63 2007年7月7日 今熊山(505m)~市道山 落合、門馬、佐々木、山口、久家
(795m)~臼杵山(842m)
約9時間半の行動時間(休憩含む)の長丁場、低山だが静かな山歩きを堪能
62 2007年6月16日 子持山(1296m) 鈴木(志)、橋本、佐々木、山下、山口、久家
獅子岩からの展望は絶景、子持山から日光連山や上州武尊を遠望、柳木ヶ峰からは急坂の下り
61 2007年3月17日 榛名・水沢山(1194m) 鈴木(志)、橋本、中嶋、山口、久家
急坂を登り切れば大展望。石段の湯で汗を流す。
60 2007年2月17日 馬頭刈山(884m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、落合、門馬、松本、中嶋
佐々木(喬)、山下、野田、笹沢、山口、久家、(大須賀)
千足尾根は急坂。厳冬期なのに全く積雪なし。光明山荘で鈴木さんの御苦労山会を行う。
59 2007年2月3日 ピラタス蓼科スキー場横 鈴木(志)、落合、門馬、中嶋、山口、久家
 ~4日 入笠山(1955m)
スノーシュー・トレック 両日ともかってない素晴らしい快晴で八ヶ岳、北ア、中ア、南ア等の見渡す限りの大展望。雪不足のために美の森、飯盛山から行き先変更。ペンション・ペアハット泊。
58 2006年12月2日 沼津アルプス(392m 鈴木(志)、落合、門馬、山口、久家
 ~3日 天城山縦走(1406m)
小田急不通で門馬氏に沼津アルプス下山後に会う。意外に富士がはっきり見えない。伊東温泉泊。天城山も曇り空で展望悪い。やたらに長い距離の縦走。
57 2006年10月7日 榛名・相馬山(1411m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、落合、門馬、野田、笹沢
山口、久家
前日の大雨のため、予定の子持山から変更。 ヤセオネ峠までバスで登ったため楽な山行。
56 2006年8月25日 北岳(3193m) 門馬、佐々木(喬)、山口、久家
 ~27日
2日共予定より早めに歩けた。展望は殆どなし。肩の小屋はかなり混む。
55 2006年7月1日 鷹の巣山(1737m) 鈴木(志)、落合、門馬、佐々木(喬)、中嶋、山下、
西山、山口、久家
北岳への足慣らし。標高差もあるが、非常に蒸し暑くて、ハードな一日。もえぎの湯で汗を流す。
54 2006年5月27日 醍醐丸(867m) 山口、山下、鈴木(志)、橋本、山田(弘)、落合、門馬、
 ~陣馬山(855m) 松本、中嶋、佐々木(喬)、野田、奥村、笹沢、江頭、久家
山口氏、山下氏の定年祝い山行。生憎の雨。陣谷温泉で入浴と宴会。
53 2006年4月1日 檜洞丸(1601m) 鈴木(志)、落合、門馬、松本、中嶋、江頭、山口、
久家
快晴で展望良好。標高差1000mを越え登り応えがある。中川温泉に寄る時間がなかった。
52 2006年2月11日 丸山(960m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、山田(弘)、落合、門馬
松本、佐々木(喬)、山下、笹沢、山口、久家
積雪少なく、アイゼン不要。山頂からの展望良好。武甲の湯に入浴。
51 2005年12月10日 浅間嶺(890m) 鈴木(志)、村松、門馬、松本、佐々木(喬)、
奥村(光)、山口、久家
忘年山行。遅刻者がいたが、予定の時間より早く山頂に着く。山頂でシチューを作る。数馬の湯で暖まった後、投票で会の名を山久会と決定した。
50 2005年10月29日 西吾妻山(2035m) 鈴木(志)、奥村(充)、橋本、門馬、松本、
   ~10月30日   佐々木(喬)、山下、奥村(光)、山口、久家
錦秋の山麓に初冬の稜線。快適な木道。悪路の下山は時間との戦い。裏磐梯国民宿舎泊。翌日は磐梯山登山組と観光組に分かれ、登山組は風雨のために中の湯から下山。
49 2005年8月20日 甲斐駒ヶ岳(2966m) 鈴木(志)、山口、落合、門馬、久家
   ~8月21日    
仙水小屋は快適。甲斐駒はガスの中。双児山で姿を現す。白峰会館で入浴しても予定より早い。
48 2005年5月21日 小野子三山(1208m) 鈴木(志)、山口、落合、門馬、久家
2度目の群馬の山。ヤシオツツジには未だ早い。小野上温泉センターで入浴。
47 2005年4月9日 黒川鶏冠山(1710m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、落合、山口、門馬、
奥村(光)、久家
北面は雪が多く、堅い。見晴台では白い南アの大展望。大菩薩の湯に入浴。
46 2005年2月20日 石割山(1413m) 山田、落合、山口、門馬、久家
団体で山頂は一杯。予想より雪が深い。濃霧後小雨で、平尾山から平野に戻る。
45 2004年12月23日 上高岩山(1010m) 山口、橋本、山田(豊)、落合、門馬、奥村(充)、
  ~日の出山(902m) 奥村(光)、久家
地図にない道を登り、上高岩山でおでん。御岳神社を詣で、日の出山経由でつるつる温泉。
44 2004年12月11日 雲取山(2017m) 山口、山田(豊)、落合、門馬、久家
順調に登る。雲取山荘は空いている。芋木ドッケへの道は皇太子のせいか整備された。
43 2004年10月2日 雁ケ腹摺山(1874m) 鈴木(志)、山田(豊)、落合、山口、門馬、中嶋
橋本、佐々木(喬)、奥村(充)、奥村(光)、久家
金山鉱泉への下りは静か。姥子山は穴場のような良い山。大月の路地裏で乾杯。
42 2004年7月25日 北穂高岳(3106m) 山口、門馬、佐々木(喬)、中嶋、久家
      ~28日
今年は残雪が少ない。滝谷や槍に感激。帰りに明神池に寄る。
41 2004年5月29日 乾徳山(2031m) 橋本、落合、門馬、山口、久家
穂高のために岩場の経験。
40 2004年3月6日 武川岳(1052m) 大塚、山田(豊)、落合、山口、門馬、佐々木(喬)
   ~二子山 中嶋、久家
下りは中途半端な凍結。雪があった方が安心する。
39 2003年12月27日 関八州見晴台(771m) 大塚、橋本、山田(豊)、落合、山口、門馬
佐々木(喬)、久家
予想外の雪山になる。山頂でおでんを作る。非常に寒い。
38 2003年11月1日 大岳山(1267m) 山口、落合、門馬、佐々木(喬)、中嶋、久家
海沢の3滝と千足側の2滝を観賞。良いペースで歩く。
37 2003年9月5日 常念岳(2857m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、門馬、佐々木(喬)、山口
      ~7日 久家
雨が上がり、小屋から槍のシルエット。翌日は槍・穂を堪能。
36 2003年8月10日 鷹の巣山(1737m) 鈴木(志)、山田(豊)、門馬、佐々木(喬)、山口、久家
    ~六ッ石山
トレーニング山行。下山途中で暗くなる。奥多摩駅周辺はお祭り。
35 2003年6月1日 三頭山(1531m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、門馬、佐々木(喬)、久家
ドラム缶橋が水量不足で撤去され、深山橋まで歩く。
34 2002年1月13日 棚横手(1306m) 橋本、落合、門馬、山口、久家
 ~甲州高尾山(1092m)
雪は北面に僅か。天空の湯で入浴。
33 2001年9月8日 八子ケ峰(1833m) 森田、落合、門馬、佐々木(喬)、田口(征)、寺岡、峰
加藤、橋本、木村、井之輪、吉井、杉沢、石井、久家
KTSの旅行で白樺湖への途中から宿まで歩く。多数のマツムシ草。
32 2001年2月11日 今倉山(1470m) 山田(豊)、落合、山口、澤木、久家
   ~道志二十六夜山
道坂トンネルからアイゼンを装着。南アの白い連山。芭蕉月待ちの湯に入浴。
31 2000年9月9日 笠取山(1953m) 鈴木(志)、橋本、山田(豊)、落合、山下、山口、笹沢
澤木、久家
笹沢氏が笠取小屋で追いついた。多摩川の源流・水干を見る。多摩川、荒川、富士川の分水嶺。
30 2000年1月2日 百蔵山(1003m) 鈴木(志)、橋本、落合、山口、久家
山頂で雑煮、赤ワイン。
29 1999年12月4日 権現山(1312m) 橋本、落合、久家
浅川峠から静かな山歩き。予定の不老山は中止。
28 1999年11月6日 大山三峰山(935m) 鈴木(志)、山田(豊)、落合、山下、山口、笹沢、久家
山田氏と久家遅刻。狭い山頂は人で一杯。
27 1999年6月5日 釈迦ガ岳(1614m) 鈴木(志)、村松、大塚、橋本、山田(豊)、落合、山下
      ~黒岳(1793m) 江頭、久家
釈迦ガ岳では視界悪。黒岳との二山はきついか?
26 1999年2月20日 金時山(1213m) 橋本、山田(豊)、山田(弘)、落合、南山、久家
雪は予想より少なかったが、下りでは僅かに凍結。
25 1998年8月22日 赤岳(2899m) 橋本、落合、鈴木(志)、山口、笹沢、久家
    ~8月23日
行者小屋は6人で1部屋。文三郎から登る。地蔵尾根の手前にカモシカ。
24 1998年5月16日 大室山(1588m) 山田(豊)、落合、山口、笹沢、鈴木(志)、鈴木(博)
   ~加入道山(1418m) 坂井、久家
多数のミツバツツジに感激。大室山でビールで乾杯。
23 1998年3月28日 笹子雁ガ腹摺山(1405m) 落合、笹沢、山口、鈴木(志)、久家
~お坊山(1430m)
山頂から南ア、八ッ、奥秩父等の大展望。北面の下りは直ぐに雪が出る。
22 1998年2月22日 蕨山(1044m) 橋本、山田(豊)、落合、山口、久家
北面の雪は凍結。さわらびの湯は混んでいてあきらめる。
21 1997年11月15日 伊豆ガ岳(851m) 落合、笹沢、山口、鈴木(志)、大塚、久家
山口氏遅刻。もみじが紅葉。新天目指峠でシチューを作る。
20 1997年9月27日 仙丈岳(3033m) 落合、山口、鈴木(志)、大塚、久家
霙、霰となる。馬の背ヒュッテは一畳に三人。塩見は見えたが北岳は見えず。広河原ロッジで入浴。
19 1997年6月28日 大菩薩峠(2057m) 橋本、山田(豊)、山田(弘)、落合、西山、橋口、山口
笹沢、久家
台風で終日雨。非常に静かな大菩薩峠。民宿で入浴。
18 1997年6月1日 毛無山~十二ガ岳~ 橋本、落合、山口、久家
節刀ガ岳(1738m)
十二ヶ岳の岩場で苦労した人がいた。大石峠は山つつじが満開。
17 1997年2月15日 六ツ石山(1479m) 山田(豊)、山田(弘)、落合、笹沢、鈴木(志)、
鈴木(博)、久家
六ツ石山の下りは積雪20~30cm。狩倉山で昼食。
16 1996年11月16日 杓子山(1598m)~ 橋本、山田(豊)、落合、笹沢、江頭、鈴木(志)、久家
鹿留山(1632m)
富士、南ア、御坂山塊、大菩薩、奥多摩等の大展望。
15 1996年10月20日 岩殿山(634m)橋倉温泉 遠藤、山田(豊)、落合、笹沢、鈴木(志)、鈴木(博)、
遠藤氏送別会 坂井、村松、久家
稚児落としでは歓声。猿倉温泉では入浴後に箱膳で送別会。
14 1996年5月25日 黒檜山(1828m) 橋本、山田(豊)、山田(弘)、落合、遠藤、笹沢、
鈴木(志)、久家
山田(弘)氏の新車で行く。山頂から谷川、日光、榛名の大展望。カーナビの性能は凄い。
13 1995年11月11日 扇山(1138m)君恋温泉 橋本、山田(豊)、山田(弘)、遠藤、笹沢、鈴木(志)
山田(弘)氏送別会 鈴木(博)、佐々木(榮)、久家
扇山山頂は人が多い。君恋温泉では入浴後に送別会。
12 1995年9月30日 西岳~編笠山(2532m) 橋本、山田(豊)、遠藤、鈴木(志)、久家
   ~10月1日 ~権現山(2718m)
西岳、編笠岳で展望良好。青年小屋でギターと酒のサービス。権現岳で雨。甲斐大泉まで長い。
11 1995年4月22日 茅ケ岳(1704m) 山田(豊)、山田(弘)、落合、遠藤、笹沢、鈴木(志)、
鈴木(博)、折原、久家
登山口から雨。茅ヶ岳山頂では止んだ。山頂で飲んだ人は金ヶ岳まで辛かったようだ。
10 1995年2月4日 御前山(1405m) 山田(豊)、山田(弘)、鈴木(志)、久家
大ブナ尾根は雪が少なく、アイゼン使わず。湯久保尾根は長い。
9 1994年10月9日 燧岳(2356m)~ 橋本、山田(豊)、落合、遠藤、笹沢、久家
   ~10月10日        尾瀬湿原
新宿から夜行バスで沼山峠に行く。燧岳はキツイ。温泉小屋泊。三条の滝を見て、鳩待峠に出る。
8 1994年7月30日 奥穂高岳(3190m)~ 笹沢、鈴木(志)、久家
    ~8月2日     涸沢岳(3110m)
涸沢ヒュッテは個室。奥穂で槍が見えた。帰りに鈴木さんと久家は涸沢岳に登る。
7 1994年5月28日 乾徳山(2016m) 山田(豊)、落合、遠藤、笹沢、田口(康)、鈴木(志)、
鈴木(博)、久家
道満尾根にミツバツツジのトンネルが見事。岩場で誰も怖がらない様子には驚き。
6 1994年4月2日 三つ峠山(1786m) 山田(豊)、山田(弘)、松本、落合、笹沢、鎌田、
鈴木(志)、折原、戸田、佐々木(榮)、久家
予想外の雪道。後から戸田さんが一人で登ってきた。三つ峠山荘前でトン汁。下りは泥道。
5 1993年10月31日 大倉高丸(1781m) 山田(豊)、山田(弘)、松本、落合、笹沢、大須賀、
鈴木(志)、鈴木(博)、佐々木(榮)、久家
好天で富士、南アを望む。大谷ケ丸でシチューを作るが、無数の小虫が跳ねていた。
4 1993年8月5日 白馬岳(2932m) 笹沢、鈴木(志)、久家
    ~8月7日
大町の宿で奇妙な夢を見る。村営頂上宿舎付近で大雨。3.5畳の個室。雪渓の下りは滑り易い。
3 1993年4月17日 川苔山(1364m) 山田(豊)、山田(弘)、松本、野田、笹沢、大須賀、
鎌田、鈴木(志)、鈴木(博)、西村、折原、久家
山田豊氏と大須賀氏が遅刻。山頂でシチューを作り始めたら雨になり、避難小屋で再開。
2 1992年12月5日 三頭山(1528m) 山田(豊)、山田(弘)、松本、山下、野田、大須賀
鈴木(志)、松野、折原、久家
オツネの泣き坂で膝痛で泣いた人がいた。
1 1992年4月18日 大岳山(1267m) 山田(弘)、松本、山下、笹沢、野田、鎌田、鈴木(志)
鈴木(博)、西村、松野、折原、久家、(高崎、武藤)
予定より1時間早く山頂に。大岳山荘前のテラスで天ぷら料理。笹沢、折原は逆コースで登る。