206 2026年2月5日 赤羽散策 笹沢(L)、鈴木、落合、門馬、佐々木、山下、山口、木村
せんべろの街 縁起の良い年になる予感で赤羽で盃を傾けることができました。みなさん元気で晴れ晴れとしていました。感謝感激です。いつも勉強させていただいています。まだまだ引退しないで進みたいと思います。

笹沢
山久会の新年会を兼ねた散策でした
駅に北口はなくて東口と西口があって北改札口があり東と西に通路が広く開放されていてみなさんを混乱させてしまいました。集合後にブラタモリのコースを通りせんべろの看板を見つつ隣接小学校の門を見て種屋に向かいました。みなさんそれぞれに懐かしい駄菓子などの買い物をして楽しみました。私は納豆味のうまか棒と孫にトミカお菓子を買いました。現金決済なのにお金を忘れてしまい山下さんからお借りしてことなきを得ました。さてそして駅に近い「築地日本海」の飲み放題付きの山久会新年会へ向かい寿司やおでんなどコースを楽しんで、ニ次会は全員がピッタリ着席出来る梅の木でコーヒーでした。

山口
学生時代毎日通った電車駅ですが降りたのは初めて、後悔してます。種屋で買ったジャイアントコーンだけの袋また欲しくなりました。

門馬
定年前の12年、出向先(コニカ物流)の本社が板橋にあつたので埼京線はよく利用しましたが、赤羽駅で降りたのは初めてです。思ったより都会で昔懐かしい店が混在する素敵な街でした。

中嶋
赤羽はあまり降りなかったけど。池袋への乗り換えにいつものように使ってた時期が長く有りました。懐かしいです。

鈴木
池袋からは山の手線か丸の内線を利用しているが、埼京線の赤羽駅で下車したのは初めて。今回の企画がなかったら一生赤羽駅には行かなかったと思う。NHKのブラタモリや72時間テレビの駄菓子屋の情報があったのでより親しみを感じた。こんなに大きな駅だと思わなかった。

落合
赤羽には思い出がないが、手前の王子、推理作家、笹沢佐保ゆかりの地だよ。笹沢賞という賞があって、小説の中に王子を入れ込むことになってるそうだ。

山下
埼京線赤羽、赤羽へのは小生にとって処女地でした。新宿の埼京線のホームも、赤羽駅のホームも初めてでした。72時間テレビに登場した種屋が目的地だったが、せんべろ(千円でべろべろになれる)を謳う居酒屋の連なりも魅力的でした。高い建物が無く、近代的な駅構内とは異なって、昭和の雰囲気を醸し出す路地の連なりは、ぶらぶら歩きをするだけで楽しめました。待合場所が北改札口を出た柱近辺との指定に対して、「北口は無い。待ち合わせ場所はどこだ?」との議論が巻き起こったのも良い思い出になりました。種屋の駄菓子は孫の顔を浮かべながら袋いっぱい買ってしまいました。

佐々木
赤羽は初めてでした。せんべろが理解できました。もう飲んでいる人がいましたね。