| 68 | 2008年1月13日 |
| 筑波山(女体山:877m) | |
| 御幸ヶ原へは露岩の急坂。霧氷が美しい。女体山からの下りでは命名された巨岩が次々と出現。 |
山行報告
天候:快晴
コース:秋葉原7.24==つくば8.09――つくばセンタBS8.30==筑波神社BS9.04――表登山道入口9.20〜9.25――御幸ヶ原11.02――男体山11.17〜11.26――御幸ヶ原11.38〜12.17――女体山12.35〜12.45――弁慶茶屋13.46〜13.55――――筑波神社BS15.14
概要:
降雨のため一日延期したら快晴になった。つくばエクスプレスは早くて快適だ。御幸ヶ原へは露岩が多い急坂である。御幸ヶ原から男体山へは昨夜の残雪により滑り易い。枯れ木の霧氷が美しい。女体山は観光客で大混雑。ここからの下りの僅かの間でアイゼンを履く。この後は、大仏岩、北斗岩、裏面大黒、出船入船、母の胎内、高天ヶ原、弁慶七戻り等と名付けられた巨岩が次々と現れる。弁慶茶屋からの下りは長く感じられる。










